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会社概要・沿革

会社概要

名称 クボタ化水株式会社 KUBOTA KASUI Corporation
会社案内(日・英)
創業 1957年12月13日
設立 2012年12月26日
資本金 4億円
売上高(連結) 94億円 (2016年12月)
株主 株式会社クボタ(持株比率100%)
従業員数(連結) 430名 (2017年4月)
代表取締役 村上 祥朗
所在地 〒108-0022 東京都港区海岸3-18-21 ブライトイースト芝浦 アクセス地図
TEL.(03)5419-6030 FAX.(03)5419-6031
国内海外拠点 国内拠点 東北 名古屋 大阪 広島 九州
海外拠点 台湾 マレーシア フィリピン タイ ベトナム  中国(北京・上海)
資格取得技術者 博士(工・理・農)、監理技術者(建・土・管・水・機)、環境計量士、公害防止管理者 他

許可・登録等

建設業許可登録 平成25年1月4日 東京都知事許可 (特-24)第139492号
(機械器具設置工事業、土木工事業、建築工事業、管工事業、とび・土工工事業、
水道施設工事業)
平成28年9月14日 東京都知事許可 (特-28)第139492号 (解体工事業)
計量証明事業許可登録 平成5年11月1日 第576号 濃度(水又は土壌中の物質の濃度)
毒物劇物一般販売業登録 本社、支店ごとに許可登録
土壌汚染対策法に基づく指定調査機関 平成27年4月1日 2003-3-1034
古物商許可登録 平成24年12月20日 東京都公安委員会 第301091209038号

沿革

1957年 富士化水工業株式会社を創立し、水処理事業を開始
1958年 井水用除鉄、脱色ろ過装置の製作販売を開始
浴槽水浄化剤 ( テトリン ) を開発
1959年 シアンの完全分離技術を確立し、メッキ廃水処理設備を納入
クロム還元処理技術を確立 pH計・ ORP 計の実用化を確立
1964年 微生物廃水処理第 1 号プラントを納入
1967年 半導体製造工場向排ガス処理第1号装置を納入
1969年 大阪営業所開設
1973年 モレタナ法排煙脱硫設備 第1号納入
完全クローズドシステムの第1号機を納入
1975年 200万Nm3/H の排煙脱硫設備を納入
LSI製造用純水製造及び回収装置納入
1976年 熊本営業所開設
1977年 脱硝プロセス確立
名古屋営業所開設
1979年 バイオフレッシャー 第 1 号機納入
1980年 バイオフレッシャーが日本産業機械工業会会長賞受
1982年 脱硫、脱硝同時処理装置通産省中小企業庁長官賞受賞
(モレタナ式排煙脱硫脱硝同時処理装置)
バイオフレッシャー®が環境賞優良賞受賞
1984年 東北営業所開設
1987年 神奈川営業所開設
広島営業所開設
1989年 富化國際工程股份有限公司 ( 台湾 ) 設立
バイオフォレストが通産省中小企業庁長官賞受賞
1995年 五洲富士化水工程有限公司(中国)設立
Fujikasui Philippines Corp.設立
Kasui Techno Sdn. Bhd.設立
海水法排煙脱硫装置第 1 号機納入 海外(タイ)
1996年 Fujikasui (Thailand) Co., Ltd. 設立
1998年 ヘルディバイオシステム開発
1999年 ヘルディー装置が通産省中小企業庁長官賞受賞
発電所用排煙脱硫装置(海水法)納入 海外(中国)
2000年 ISO9001取得:環境保全プラントの設計及び施工(ソリューション営業部門を除く)
2001年 Fujikasui Energy and Environment Technology
Co., Ltd( ベトナム)設立
2002年 回転式蓄熱バーナー(RRX)が日本機械工業連合会会長賞受賞
2003年 土壌汚染対策法に基づく指定調査機関の指定を取得
2006年 ホウ素含有溶液の処理方法開発
2009年 本社 港区へ移転
2010年 ISO14001取得:環境保全プラントの設計及び施工並びに保守管理
東京技術センター開設
【AMF】フッ素等高次処理システム販売開始
2011年 古物商許可取得
2012年 クボタ化水株式会社に社名を変更